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会社案内

沿革

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  • 平成19年6月
    会社設立(資本金500万円)
  • 平成19年9月
    松戸研究開発所から銀座へ本社を移転
  • 平成19年9月
    資本金1,000万円に増資
  • 平成19年9月
    資本金5,050万円に増資
  • 平成19年10月
    資本金7,050万円に増資
  • 平成19年10月
    米国GE社(ジェネラル・エレクトロニクス)開催「技術の祭典」
    「GEジャパン・テクノロジーフォーラム」で最終4組に残る
  • 平成20年9月
    新潟支店設置
  • 平成20年10月
    高橋カーテンウオール工業(株)(JASDAQ上場企業)から投資を受ける
  • 平成20年10月
    資本金9,450万円に増資
  • 平成20年10月
    自然史博物館「世界遺産ナスカ地上絵の謎展」でLEDパネルが採用
  • 平成20年12月
    弊社の特許技術を通じたLED照明アプラ®シリーズの製造委託を島根三洋電機株式会社へ依頼する
  • 平成21年1月
    LED照明アプラ®シリーズの国内製造で量産開始
  • 平成21年1月
    新潟県内の官公庁で初LED照明。新潟県交通管制センター様へ初採用
  • 平成21年4月
    高橋カーテンウオール工業様の本社・3工場へLED照明アプラを約1,000本導入
    (経済産業省の緊急経済対策の補助金を活用)
    当時、全国の1民間企業で最多本数を導入
  • 平成21年8月
    「水都大阪2009」で、大阪市天神橋向けに開発:LED照明アプラ®が採用される
  • 平成21年12月
    島根県認定製品として、LED照明アプラ®が採用
    島根県庁、島根県県本部、雲南市役所、島根県甲斐町図書館など県内の公共施設で採用される
  • 平成22年4月
    新潟県地域グリーンニューディール政策の補助金を活用し、
    22社の企業へLED照明アプラ®が採用。また新潟県内の市役所・町役場・公共施設へ採用され始める
  • 平成22年6月
    工場向けLED照明アプラ®ハイクリスタルの販売開始
  • 平成23年1月
    長野県内の官公庁で初めてLED照明アプラ®が採用。飯山市役所様に採用される
  • 平成24年2月
    2世代:アプラ新シリーズの販売が開始
  • 平成25年7月
    インド国内での販売パートナー締結、南インドで販売開始
  • 平成26年1月
    オートバックスーパーGTシリーズ
    GT300 JLOC ランボルギーニチーム公式スポンサー
  • 平成26年4月
    JETRO 新興国進出支援企業認定 (インド進出支援企業) (2014)国の補助金を通じて、インド国内での展開を後押しされる
  • 平成28年2月
    80℃対応高温対応【新ハイブライトボックス】(日本製造)の発表
  • 平成28年3月
    -60℃対応超低温対応【新ハイブライトボックス】(日本製造)の発表
      ベトナムなどで採用が始まる
  • 平成28年4月
    スーパーGT300 87号車 88号車 JLOC ランボルギーニチーム
    公式パートナー(継続)
  • 平成28年12月
    【マンションLED化プロジェクト始動】
    超大型高級・高層マンションへのLED照明が順次採用される
  • 平成29年4月
    スーパーGT300 87号車 88号車 JLOC ランボルギーニチーム
    公式パートナー(継続)
  • 平成30年4月
    スーパーGT300 87号車 88号車 JLOC ランボルギーニチーム
    公式パートナー(継続)
    初期に設置した24時間、365日点灯しているLED照明の現場が80,000時間を経過(国内最速事例)
    国内大手製鉄所などへ高温対応のLED照明の導入を開始(その後、100℃仕様のLED照明の開発、採用)
  • 平成31年4月
    スーパーGT300 87号車 88号車 JLOC ランボルギーニチーム
    公式パートナー(継続)

       東京電力グループ 関連会社及び TEPCOホームテック株式会社 提携

    オリジナル照明器具・受託製品のラインナップ数100点を達成
  • 令和2年7月(レース開幕順延)
    スーパーGT300 87号車 88号車 JLOC ランボルギーニチーム
    公式パートナー(継続)

       東京電力グループ 関連会社及び TEPCOホームテック株式会社 提携(継続)

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