「水俣条約」によって、2021年から水銀灯などの製造・輸出入が制限されることは大きなニュースになりました。

今回お知らせするのは処分についてです。

昨年11月から水銀を使用している水銀灯、HID、無電極ランプなどの保管・処分が今までより厳しくなりました。
分別を細かくし、決まった書類(産業廃棄物管理票)を書くことが必要になります。

詳しくはこちら↓

水銀の適正な廃棄処分とは