2011年01月25日

設備と管理 2月号のテクニカル講座

「設備と管理」2月号がいよいよ発売です!

<今回の雑誌の内容>
1.省エネ・小CO2現実に向けた建築・設備導入の公的支援制度の紹介
2.ビル管理技術者のための空調設備Q&A

最近特にLED照明を導入される企業様がLED照明の導入にあたって、どういう基準でLED照明を導入したら良いかわからないという相談をたくさん頂いております。

各企業様を回らせていただいて、ご説明をしておりますが、「設備と管理」様からも企業様向けに同様の話をしてほしいということで依頼がありました。

これまで官公庁・大手中小企業様などに数多くの実績をもっているため現場で担当者の方の悩みなども含めて、多くの企業様に対して雑誌上で解決策を知らせてほしいということになりました。

そこで、弊社代表 伴にてLED照明の導入基準をテクニカル講座で執筆させていただきました。

全国のビル・工場などをお持ちの企業様に向けて、約5ページにわたって、LED照明の導入にあたっての注意点や今後の展望などの詳細を記載しております。

詳細等はぜひお問合わせください。
【お問合わせ】info@3s-optech.com

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<テクニカル講座内容>

1.省エネとLED照明の関係

2.LED照明を導入するにあたっての注意点
A:安全性
B:信頼性
C:明るさ
D:人的な観点からの色温度

3.LED照明と寿命の関係

4.既存の器具への安全な給電方法

5.LED照明の技術的な課題

<結論>
現状の現場と同じ明るさを保ちつつ、明るさに対する現場の人たちの感じ方を最優先させながら、費用対効果を出し、給電方法の安心感・製品の長寿命の信頼性を兼ね備えたLED照明の導入をご検討頂くのがベストアンサーです。

<アプラの導入メリット>
リースを組んでお支払い頂いても、電気使用量が60%削減出来ますので、十分に毎月のリース代を回収出来るのが、アプラの強みでもあります。

また、設備の管理をする上での技術情報がたくさん詰まっている「設備と管理」の定期購読をしていただくことで、様々な省エネに関しての知恵を拝借できると思います。

 

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